こんなときは故障ではありません


耳の後ろが二枚重ねになっている → 軟骨が皮膚だけになった部分です。

しっぽの先が曲がっている → 鍵しっぽという個性です。

何かを隠蔽している → 臭いものにはフタをする習性です。

自ら梱包されている → ひそむ習性です。

舌が出ている → しまい忘れです。

肉球が不自然な位置から見えている → 時にはこのように寝ます。

戦っている → …。


戦っていたのがウソのように仲直りしている → …ホッ。
「くっさ〜」という顔をしている
↓フレーメン反応です。猫に問題はありませんが、この床は、、、

■フレーメン反応■
フェロモン臭などを、クチの上あごの裏にある
『ヤコブソン器官』という部分で嗅いでいる時のカオ。
ちなみにこの後、ゆふこが床を嗅いでみましたが、人間の嗅覚では無臭。。。
が、一応ファ○リーズしておきました。

このはな 「たいる、運動会に向けて “2にゃん6脚” の練習ニャ!」

たいる 「ハイッ!おねえたまッ!」

いっちにッ、いっちにッ、、、
※ チョー短い動画ですみません。。。

たいる 「・・・玉入れの練習もしとくかニャ。。。」
2年前の玉入れの練習
↓
同じ玉です。ふふ。
2007年10月10日 このはなの3歳のお誕生日でした


たいる 「おねえたま、お誕生日おめでとうニャ〜。」
このはな 「覚えててくれたかニャ。ふ。」

たいる 「まずはお祝いの鶏肉ですニャ!」
このはな 「たいるグッジョブ!ガツガツ、、、」

たいる 「あ、もうニャい、、、い、いいのニャ、たいるの分は。。。」

たいる 「それとコレッ!たいると色違いのお散歩グッズニャ!」
このはな 「ニャニャ!?」

たいる 「・・・一緒にお散歩する約束だったからニャ。。。」

このはな 「そうだったニャ。そうと決まればさっそく出発ニャ!」



たいる 「・・・おねえたま、そろそろ帰ろうニャ。。。」
このはな (はじめたばっかりニャのに!!!)

たいる 「ふぅ。。。おねえたま、やっぱりお家が一番ニャね。」
このはな 「やれやれ。。。」
お散歩の様子を、静止画なみの動画でどうぞ 
お散歩といっても、ほとんど固まったままなのです

それにしても、ものの本によると、、、
『 ネコの3歳 ≒ ヒトの30歳くらい 』 とのこと。
このはながもう三十路。。。
でもまだまだ遊び盛りです。ふふ。


このはな (誰にも見つからニャいようにひそむ、、、至福の時ニャ!)

(このカーテンとやらにもひそんでみるニャ。)


このはな 「・・・ニャぜ見つかったのニャ。。。」
たいる 「え・・・?」

このはな 「完全にひそむ為には、やはりたいるのような迷彩柄が必要ニャのか。。。」
たいる 「・・・・・。」 (迷彩柄ではニャいけども、、、というか柄の問題ニャ?)

このはな (ううむ、、、柄・・・柄・・・)

このはな (ふふふ。しましま柄をゲットしたニャ!)

(しましまによるカムフニャージュ!これで誰にも見つからニャいのニャ!)

友人G(阪神ファン)より、「動画増加を希望」との声があったので、ひとつ。
実はこのはな、結石症を患って以来、定期“尿”検査で時々微量の「砂」が混ざっているので
その度に抗生物質を飲ませているのです(サウスポーみつパパの役目)↓
このはな 「ちょっとニヒルな口元になってしまうのニャ。ニャヒ。」
ずっと結石予防食にしているのにもかかわらず、時々「砂」ができてしまうため
今度、エコー&レントゲン検査をする予定です。。。
暴れるんだろな〜〜〜。。。





